芽が出て育つまでの失敗と成功のメモ

来年するかどうかわかりませんが、またトマトの種を蒔き芽が出て育つまでの期間で、私自身が重要だと思った部分をメモします。

芽が出て育つまで温度と水が重要

種を蒔いてから芽がでるまでで順調に芽が出ず失敗をしています。そこで上手くいかなかった原因を考えると温度が低かったということがあります。。寒い時期に蒔いた種は、確か8粒ぐらい蒔いたうち芽が出たのは3つで、それも途中土を温めることでなんとか発芽したようです。

さらに追加で種を蒔いていたのですが、芽が出てからも温度が重要で、苗が小さいと温度に特に弱いらしく2つだめにしています。

枯れたトマトの苗

水やり(水の補給)

水やりも重要で、水がないと育ちません。水やりをいい加減にしていたら葉っぱが枯れてくるのではないかと思うような萎れた状態になった苗もありました。

そこで、水やりの方法を変えて受け皿を用意して十分に水を与えるようにしました。また、その水がなるなるまで補給はしないで、無くなったらまた十分に水槍をするという形にしました。

その結果なのかわかりませんが、そのあと時間はかかりましたが回復できた苗もありました。

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